アメリカ暮らしのジャーマンシェパードYokoです!
最近、ドッグレスキュー施設でボランティアしている時に感じた事を話しています。以前にトレーニングを受けた、犬問題行動スペシャリストの原ますみさんから学んだ事と同じ様な内容だったのでシェアさせてくださいね😊
動画を気に入っていただけたら嬉しいです!

#ジャーマンシェパード#シェパード

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11 Comments

  1. 全く同感です。
    保護犬は新しい家族と幸せになってもらう為のお手伝いですからそこを分かった上でお世話してくれてると思ってたんですが
    そんな方もいるんですね💦
    言いにくい事を言って下さって尊敬します。
    常に人間は犬の上でないと関係おかしくなりますよね。
    後半のお話しは、正にそんな方います。犬が気に食わない事で怒って噛んでもごめんごめん〜と言う飼い主さんで
    犬が自分にだけの愛情だと勘違いしています。
    可哀想だからとか、怒らないとか逆に犬にとっては良くない事で甘やかしは愛情だと思ってるんですね。😅

  2. こんにちは、お母さんの言われる通りだと思います、確かに人の不安な気持ちはワンチャンに伝わりますね、私も考えて見ました、思いあたる事があります、過去の散歩中に他のワンチャンが地下ずくとプルートが行きよい良く吠えてしまう事がありました私の不安な気持ちをさしての事だと今ならわかります、私もお母さんの動画で勉強させて頂いているので、色々考えますワンチャンに関して学ばさせて頂いて感謝です🙇‍♀️

  3. こんばんは。Yokoママさん、勉強になります。アメリカは殺処分無いのですね。保護犬センターのボランティアで、色々な犬に出会うのですね。Yokoママさんの考えは正しいと思います。自分も犬に対して、そうしなければと思います。本当に勉強になります。うちの黒ラブはアメショーの猫が近づくと威嚇します。パピー時代から仲良くさせようとしてますが、猫の方は好きみたいですが、ラブが全然駄目です。仲の良い犬と猫もいるのに、何でかなー。前のシェパードは猫に対して、温厚でした。最後亡くなる時も猫はゲージの側にいました。前のシェパードは急に息が荒くなって亡くなったのですが、猫の事は弱い者と認識していたと思います。Yokoママさんの動画勉強になります。楽しみにしてます。

  4. こんばんは🌙😃❗YoKoママさんのおっしゃる通りだと思います。
    ましてここにいる犬たちはこれからいろんな家庭に迎えてもらわなければなりません。
    どんな人にもかわいがって貰えるようにしなければならないのです。どんな過去があっても、
    それを人間が引きずってしまっては、犬が幸せになれないのではありませんか?
    おやつの与えかたも、犬がよこせと言ってリードを噛んだり、唸っているときに与えてしまっては
    犬はそうすることでおやつがもらえると、学習してしまいますよね。
    これではいつまでたっても、リードを噛む、唸るはなおらないと思います。

  5. 確かにママさんのおっしゃる通りです👍

    動画で後ろでワチャワチャして居るyokoが可愛いです😂

  6. 登録者数が二千超えましたね❣️👏😊なんか嬉しいです。😆私も保護センターで散歩のボランティアしてました。飼ってあげられない犬なのに特別な感情はかえって酷な気がしましたねー。いましたよ、そういう人!
    じゃあお前が飼えよって思ってました、内心。
    お気に入りの犬ばっかり構っていた人。外に出たい犬はたくさんおるのにそれじゃ終わらんじゃん!と思って責任者に言ったらボランティアだから仕方ないと言われたの思い出しました。共依存みたいな人結構いるよー。
    お涙頂戴とか可哀想可哀想って、、、ほら!まだ犬たくさん待ってるよー!心の中でうんざりしてたな。

  7. Yokoママさんに大賛成です♥そのボランティアの方が穏やかに聞いてくれたから😉良かった😊良かれと思って言ったことが反抗的に返事されるとそれ以上言えなくなってしますし、このワンちゃんの為に結局ならないですもんね🙄しかも最終的にはナイスファミリーにもらわれ幸せになってもらいたいですもんね😊⤴yokoちゃんのワチャワチャが可愛い💕💕❤動画でした

  8. ボランティアさんのワンちゃんに対する気持ちの持ち方というのは、本当に難しいものだと思いました。
    もう、10年以上も前のことですが、ボランティア活動をされて見える方と知り合った事があります。その方達は、自分自身に飼犬がいて、尚且つ自分の家で保護犬を預かっているという方でした。
    そのような方の我が犬と保護犬に対する接し方はどうなんだろうかと思った事があります。
    犬にとって、また、新たな家族となる方にとって、ボランティアさんの気持ちの持ち方の大切さがわかりました。

  9. 犬関連動画はあまたあるが、いつも思うのは、相当な大型犬でも全く躾されていない。散歩も飼い主より先を歩く、家の中で大騒ぎする。大型犬は、専門家の指導を受けて訓練躾が必要です。当方、シンガポールで12年間ジャーマンシェパートを飼っていました。1歳になった時点で、警察犬トレーナーさんについて訓練を一緒に受けました。その訓練は、首輪ではなくチョークを使っての飼い主からすると見るに堪えない過酷なものでしたが、そのおかげで、人や犬をみても全く動じず、散歩は当方より決して前を歩かず、左横を同じ速度でするようになりました。買い物行っても、ここで待つように言うと、おとなしく座って待っていました。
    ノーと言うのは必要とYokoままさんはおしゃっていますが、本当にそうです。大型犬はぜひ専門家による訓練躾が必要です。費用は要しますが、大型犬を飼うなら、それくらいの覚悟が必要です。

  10. 犬に対しての訓練士を越える的確な許容範囲を越える知識、使命感感服致します。しかし大型犬種の躾、訓練は必須科目で有り。
    憧れや欲しいでは、飼わない方が良いと感服させる高作品ですね!

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