【実録】バウムの精密検査の結果。そして、私たちが受け止めた現実

精密検査の結果、病院で医師から受けた説明。そして、私たちが受け止めた現実を、ありのままに記録しました。バウムの身体に起きたこと。遠く離れた家族との、血の繋がった絆のこと。

たとえ、これから歩む道がどれほど険しいものであっても、私たちは、バウムの全てを背負って生きていきます。バウムを愛し、見守ってくださる皆様に、心からの感謝を込めて。

#バウムに奇跡を#犬の病気#ブルドッグのバウム

1.悪夢再来   👉 https://youtu.be/Q1SPVDT9GEU
2.どうか奇跡を 👉 https://youtu.be/DByWMXmNInw
3.精密検査   👉 この動画
4.セカンドオピニオン👉

バウムの子 飼い主の決断の記録 https://youtube.com/playlist?list=PLv5P2Id7SFtZ2eEEAnMJI88jWrg6wxbVr&si=ID2x7kkwpMWpWAHU

「音声:Vrew」「VOICEVOX:青山龍星」使用

「バウムが生きた証」をすべてここに残します。
バウムに会いに行く🐾チャンネルトップ・登録:https://youtube.com/@baumoon

バウムチャンネル初めましての方へ  https://youtube.com/playlist?list=PLv5P2Id7SFta4jSVHF1LPYKIDQhDKNdCA&si=0-M0mNl_XecYKIN_

2025年バウムズベスト動画 https://youtube.com/playlist?list=PLv5P2Id7SFtYN1JbPt9lXUs4pZbSg3qTr&si=2OBmfWV1Ur8YBxHV

なんで噛むねん!でお馴染みのブルドッグのバウムです。日本の公園では人の群れができるほどの人気者ですが、YouTubeでは絶賛大苦戦中。そんなバウムとの日常を描き、犬との暮らし、クスッと笑える動画から、犬の健康、命と向き合う真剣な記録まで、「バウムが生きた証」をすべてここに残します。このチャンネルでは、イングリッシュブルドッグとの愛おしくも不器用な暮らしをお届けします。シニア期を迎え、日本で暮らす一匹のブルドッグと、親バカ飼い主の奮闘記、わんこを愛するみなさまと繋がれたら嬉しいです。バウムの日常と挑戦。 ぜひ、チャンネル登録でバウムの家族の一員になっていただき、バウムを見守ってください。

Baum the Bulldog
Japanese Bulldog living in Osaka.

10 Comments

  1. バウムを想ってくださる皆様へ。

    精密検査の結果と、私たちが受け止めた現実を、この動画に刻みました。

    正直に申し上げれば、今もまだ、心が追いつかず、立ち止まりそうになります。今のバウムに何をしてあげることができるのか。
    強くいなければと思いながら、迷い、揺れているのが本音です。いつも応援していただき、ありがとうございます。

  2. 非礼なんて先生思ってないと思いますよ。1日でも長くパパさんママさんとの幸せな日々が続く事を私たち同様願ってくれていると思います。
    検査結果出るまでの間、不安で胸が押しつぶされそうだった事と思います。それでも普段通りにバウム君に接っする、愛情なくては絶対に出来ないことと思います。本当にパパさんママさんちの子であるバウム君は幸せだと思います。私もあきらめません!ずっと応援します!たえちゃんとバウム君の対面も必ず叶うと信じてます!

  3. セカンドオピニオンありでしょ👍
    いつもの先生も信頼してるのはわかります。
    でもガンをたくさん診てらっしゃる先生ならまた違う治療法も見いだせるかもしれない💪
    ベストフレンドバウム君が少しでも元気になってくれるのならお手伝いできることは何でもしてあげたい☝️
    気持ちがままならないとは思うけれど頑張っていこ💪
    妹ちゃんに会う機会ができたらいいね🙌💕

  4. 体調が良くないとバウムパパさんママさんが伝えて頂いて下さい、心配はしてましたが、あーもうなって言って良いかわからないです( i _ i )
    この診断が1番キツいね。( i _ i )
    1番は、家族のバウムパパさんママさんが1番辛いね。
    パパさんありがとう診断をついて気持ちが落ち着きない時に。応援してます。
    非礼はないと思う最後まで希望を持って行きましょう

  5. パパやん、ママやん
    かかりつけ医の存在は大事ですが、セカンドオピニオンは患者の権利なので受けて下さい。
    「腫瘍科獣医師」という方がいます!腫瘍の種類を見極め、どのように進行していくのか、適切な処置を行い治療をすすめていくそうです。
    腫瘍の専門医の存在を半年前に知っていたら…ブル一タスは、どうだったかな?と思ってしまいます。私たちも半年前にブル一タスの余命宣告をされ、今のパパやんとママやんの置かれてる状況が痛いほど分かります。
    獣医から「もって3ヶ月です」と言われた時は、そんな台詞ほんまに言われるんや…と号泣でした😭
    パパやん、ママやん
    バウム君の生きる力を信じて下さい!

  6. セカンドでもサードでも出来得る限り観てもらえればよいと考えます。私は医者じゃないから、何も力になれませんが、穏やかな日々が1日でも長く続くことを祈ります🙏😘元気玉🔴🔴🔴🔴🔴送ります💪
    パパさん、ママさん ファイトです😊
    呑気なコメントですみません😞

  7. セカンドオピニオン、サードオピニオンは当たり前
    遠慮なんていらんよ
    絶対受けて、また違う見解があるはず
    余命3ヶ月と言われた我が娘も、セカンドオピニオンで1年長生きできました
    旅行も行き、楽しい思い出をたくさん作って旅立ちました
    人も犬も同じ、オプジーボは効かないのかな?
    ジャスミンちゃんもオプジーボで末期の癌を寛解させたよ
    先生に聞いてみて
    パパママ、辛いけど、頑張って📣
    まだあきらめるのは、早いよ‼️

  8. バウム君の結果
    飼主さんの気持ちを思うと胸が苦しくなります。

    ジャスミンは3歳で滑膜肉腫になり、リンパ節転移、肺転移で緩和ケアといわれて6つの病院をめぐりました。

    なんとかダメ元で試したオプジーボで肺転移もリンパ節転移から癌細胞が消えました

    関東の日本小動物がんセンターの免疫科をみてみてください

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